香川医療生活協同組合

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  • 香川医療生協 (873)
    香川医療生活協同組合は、1980年4月に327人の賛同者、出資金170万円余りで開設されました。4半世紀過ぎた2005年度末で、組合員3万4千人余、出資金7億3千万円余の組織に成長しました。ここ数年間の積極的な支部分割により、「組合員の顔が見える」活動が可能になってきました。また、2004年11月に、すべての事業所で品質マネジメントシステム、ISO9001の認証を取得して以来、日常の活動を振り返り、常に改善を行って来ました。
  • 徳島健康生協 (456)
    1957年、健生内町診療所を開所(南内町2丁目)しました。1961年、組合員316名で徳島健康生活協同組合創立総会を開催し、消費生活協同組合法による法人としてスタートを切りました。創設以来50年、徳島健康生協は『丈夫で長生きしたい』という人々の願いと、『良い医療がしたい。働く人たちの健康を守りたい』という医療従事者の願いが一緒になって、事業と運動を行なっています。 
  • 愛媛医療生協 (454)
    愛媛医療生活協同組合は1981年に3つの医療生協が合併して発足しました。合併前の活動を含めれば56年以上の歴史があります。この間に医療技術は大きく発展しましたが、一貫して「地域住民参加」「地域住民の要求にこたえる」という姿勢で医療活動をおこなってきました。
  • 松山医療生活協 (449)
    坊ちゃんと道後温泉のまちとして有名な愛媛県松山市。松山医療生協の設立は1950年。病院のほか、通所リハビリテーションなど介護事業を展開しています。(外部リンク)
  • 全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会 (448)
    「回復期リハビリテーション病棟入院料」を算定する病院が集まり、平成13年2月2日に「全国回復期リハビリテーション病棟連絡協議会」を設立いたしました。病棟運営の工夫、今後の展開等に関し研究会や研修会の開催や情報誌の発行等を通じて、より良い回復期リハビリテーション病棟を作り上げていきたいと考えております。
  • 日本生活協同組合連合会医療部会 (434)
    保健医療・介護福祉事業をおこなう日本生協連の会員生協で構成されている医療部会は、日本生協連の方針と部会活動方針、医療部会規程にもとづき、医療生協運動を発展させ、組合員ならびに役職員の資質の向上をはかるため、会員の組織・医療・経営などの指導・調整と以下に取り組んでいます。
  • 新居浜医療生協 (431)
    新居浜医療生活協同組合は、「自分の健康は自分で守ろう」という趣旨で、地域の方々や働く人が力を合わせて1974年3月に設立されました。事業所として新田診療所、中萩診療所、高津診療所のほか、訪問看護ステーション「そよ風さん」・「たかつ」など介護事業所、鍼灸指圧院「ふわり」など多くの施設を運営しています。
  • 高知医療生協 (430)
    1966年、高知医療生協を設立、旭診療所を開設(坂井英一所長他9名職員)しました。1983年に開院し、2004年にリニューアルオープンした高知生協病院と5つの診療所にくわえ、通所リハ旭や訪問看護ステ-ション生協れいんぼーなど介護事業を展開しています。
  • 全日本民主医療機関連合会(全日本民医連) (404)
    戦後、医療に恵まれない人々の要求にこたえようと、地域住民と医療従事者が手をたずさえ、民主的な医療機関が各地につくられました。全日本民主医療機関連合会(全日本民医連)は、これらの連合会として1953年に結成されました。